”商品一覧”

私が店長ですm(__)m



ご来店いただきまし
て、ありがとうございます!
木に携わって私で三代目。
店長の和木です。
各代毎、扱う品目は違いますが、私は、”突き板”を極めるのが天職かと
。。
これからも木の優しさ、突き板のあたたかさをお届けしていきたいと思っています。


(^_-)-☆

”4月のPICKUP!”

”先月の人気Ranking!”

ランキング1位第1位

ひのき突き板 150×0.7×120 50枚(ワケあり)
販売価格
715円(税込)


ランキング2位第2位

木曽檜突き板 300×0.5×110~130 10枚
販売価格
1,161円(税込)


ランキング3位第3位

木曽檜突き板 900×0.7×160~170 10枚
販売価格
4,200円(税込)


※一枚単位の商品は除外する場合がございます。

※本業扱いのお取引は除外されます。


 

 

”WHAT'S NEW!”

”PRICE DOWN!!”

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様々な用途がある突き板。
当ギャラリーでは、突き板を利用した作品や、突き板のある風景をご紹介しております。


このページは...

  §夏休みの子供会にて、
可愛らしくて素晴らしいランプシェードを制作されたお話...

  §本格的なオーディオライフを楽しまれているD様。音響システムに木曽檜突き板を取り入れていただいた、
JAZZyでホット
お話...


 

GALLERY3

*地元、木曽町のT様より*

たくさんの作品の画像が届きました!

夏休みに地区の子供会で木工教室を開催されたとのこと。今年は弊社の突き板を使用していただきました!こんなコメントもいただきました。

”きれいなランプシェード?筒?ができました!穴あけパンチの☆や♥、動物、植物、ふちどり等を使い、ハンドメイド、カントリーな感じで、可愛らしく仕上がりました”

T様、地元にお住まいということもあり、実際に子供さんとともに来社され、私の作業の様子、仕事の流れ、工場の様子等見学されて後の突き板のご購入となりました。

木曽檜0.3mmを使って、子供さんらしい可愛らしいランプシェードが出来上がりました!

*是非拡大画像でご覧ください*

いかがですか?

木曽檜0.3mmならではの、光の透過具合、和でも洋でもいけそうな、素晴らしいインテリアになりそうです!

制作過程のコメントもいただきました

電池で7色に点滅するLEDキャンドルを使いました。

15分くらいで作ったので、、、、かんたん工作です。

短時間の割に、上手にできました!!”
親子で作られた素晴らしい
作品の数々・・・
ワイワイと楽しく作られた様子が目に浮かぶようです☆
夏休みのよい思い出になりましたでしょうか・・・
T様、素晴らしい画像とコメント、本当にありがとうございました!

*静岡県浜松市にお住まいのD様より*

”新たに製作した5スピーカー2ウェイのBOX(シナ合板製)に貼付け、このたび完成に漕ぎ着けました。”

とのコメントと共に、素晴らしい完成画像が送られてまいりました!!

右の2枚の画像、出来栄えをとくとご覧ください。

























~・~・~・~・~・~

*D様より。スピーカー制作の第2弾がとどきました!*

突き板屋 和木様
いつもながら、素晴らしい突き板ありがとうございました。
新作スピーカが2式完成しましたので、画像を送付させて頂きます。
毎度、細部を失敗しながらも
なかなか良い出来になったと思います。


とのコメントとともに素晴らしい画像が4枚と、
かなりの専門知識をお持ちのD様らしい説明が付け加えられて送られてきました!



まずは、全体像から!
 

このようなコメントも!

”突き板としては、ごく当たり前の使用方法ですが
なかなかいい雰囲気で仕上げることができました。
表面には荏油を塗布しています。”

D様、木曽檜900×0.7×170の突き板をご購入されました。スピーカーBOXといいますと、マホガニーとかチーク、ウォールナットといった南洋材を思い浮かべるのですが・・どうして・・木曽檜もなかなか素敵なものですね♪

それにしても仕上がりの素晴らしさには感服いたしました!


~・~・~・~・~・~

BS-26(改)...今回購入した180mm幅で仕上げ。
御使用突き板は
木曽檜突き板 900×0.7×160~170
(実寸で180mmあったと思われます)




BS-102(改)...前回購入した190mm幅で仕上げ。
御使用突き板は
木曽檜突き板 900×0.7×190

「BS-26(改)、BS-102(改)はともに、故長岡鉄男先生が設計されたものです。
BS-102は、後側にウーハーが装着されたダブルウーハー仕様となっています。
いずれもマルチアンプ対応仕様で、どちらかと言えばクラシック向けです。」


長岡鉄男先生につきましては、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B2%A1%E9%89%84%E7%94%B7をご覧下さい!
 

*システム全体の俯瞰図です*

ウォールに掲げられた”Philly Joe Jones”と”Eric Dolphy”のジャケットでD様のスピーカーから発せられるサウンドが想像できました!

木曽檜のスピーカーからは、フィリーのシンバルが・・・素晴らしいです!

今回、D様のサウンドライフにささやかながら一助ができて幸せでした!

D様、素晴らしい画像とコメント、本当にありがとうございました。









~・~・~・~・~・~


高域ユニットスタンド...前回購入した190mm幅で仕上げ。
御使用突き板は
木曽檜突き板 900×0.7×190

「JBL075がメインで、ソフトによっては
    CORAL H-100の超高域を追加します。
    また、写真では確認できませんが
    中音域はCORAL M-100ツインドライバー仕様に改造しています。」


さらに
「2式は、FOSTEXの全く同じユニットを
同数使用しているのにもかかわらず、鳴り方は随分違います。

BS-102は、背面からも低音が出るため
音場が広く、箱も少し大きめなので
低域がゆったり厚く、落ち着いた感じで鳴ってくれます。

一方、BS-26の方は、箱も出来たばかりで
ユニットも新品なので、実力を評価するのは
時期尚早ですが、低音のダブルウーハーが正面に
付いているためか、定位が良く、音像が明確で、
音が前に出てくる感じです。
背面にユニットがない分
壁にぴったりつけられるのもメリットです。

どちらも捨てがたい味がありますが
クラシック用としては、BS-102の方がより良いように思います。」


さすがにD様。
圧倒されてしまいそうな、オーディオに関する知識です。
私の薄っぺらなコメントなど、かえって邪魔かと思いますので、今回は控えさせていただきます・・・。
が・・・
4枚目の画像のCDジャケットは確か今年の夏に亡くなった”Eydie Gorme”。
JAZZをメインにお聴きになるD様・・・
ちょっとマイナー好みとお見受けいたしました。
毎回、拝見させていただく画像にチョイ出の、ジャケ画を見て、D様のセンスを見てしまいましたよ!



大御所が次々逝ってしまいます、JAZZ界ポップス界ですが、イーディー・ゴーメも堕ちました。でもボサノバは永遠ですよ、ネ!D様!

今回は、素晴らしいスピーカーユニットに、木曽檜の突き板を使っていただき、本当にありがとうございました!

木曽檜の優しい色合いが、作品によくマッチしています。
これからも、素晴らしいサウンド、追求していってくださいね!


素敵な画像とコメント、本当にありがとうございました!