”商品一覧”

私が店長ですm(__)m



ご来店いただきまし
て、ありがとうございます!
木に携わって私で三代目。
店長の和木です。
各代毎、扱う品目は違いますが、私は、”突き板”を極めるのが天職かと
。。
これからも木の優しさ、突き板のあたたかさをお届けしていきたいと思っています。


(^_-)-☆

”06月のPICKUP!”

”先月の人気Ranking!”

ランキング1位第1位

ひのき突き板 1000×0.7×110~130 50枚(ワケあり)
.販売価格
2,990円(税込)


ランキング1位第2位

木曽檜突き板 900×0.6×160~170 10枚
.販売価格
3,570円(税込)



ランキング3位第2位(同率)

木曽檜突き板 150×0.3×110~130 100枚
.販売価格
2,380円(税込)



※一枚単位の商品は除外する場合がございます。

※本業扱いのお取引は除外されます。

※受注生産品は除外されます。

 

”WHAT'S NEW!”

”PRICE DOWN!!”

@__j.a.s.i___


植物の世界を私なりに
少し斜め目線で
切り取っています。

ムーディーなセミモノトーンの
Plants world.....




@l_d_c_3


レシプロ機をメインに
ヴィンテージなカーモデル
を加えた、自作スケールモデル集です。
兵器としての性格は
置いときまして...
ノスタルジックなプロペラ機の、メカや美しさ
を楽しんでいます。




@clair_de_lune


野趣あふれるpaphioの
魅力に取りつかれています。いづれ生育地を訪れたいと思っています。

 


@t_w_f_cool

家庭菜園をメインに
少し広めのカテゴリーを
投稿。最近再開しました!


@my_dusky_plantedtanks

水生シダや水生サトイモ科などの陰性水草をメインのアクアリウム。コリドラス、チェリーシュリンプの繁殖も...

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様々な用途がある突き板。
  当ギャラリーでは、突き板を利用した作品や、突き板のある風景をご紹介しております。

 

GALLERY2

大阪府吹田市のM様より。

漆芸教室に通われておられるM様。突き板を漆器木地に使用されています。木工工具を使いこなせなくても、突き板の薄さであれば簡単に加工できるので、 工作をするように箱などの木地作りを楽しんでいます。とのコメントも頂きました。完成が楽しみデス!

*画像クリックで拡大*

左の画像を送って頂いた、吹田市のM様より。

すばらしい作品の画像が届きました!(本画像と、右の画像の2点)。紛失された時計カバーを、蒔絵で制作されました。コシがつよくねばりのある木曽檜の突き板を木地として使用していただきました。

*画像クリックで拡大*

こんなコメントも頂きました。

コメントの内容はコチラ⇒

突き板の特性を100パーセント生かして頂きました。すばらしい出来栄えに、ただただ感服です。M様ありがとうございました!

*画像クリックで拡大*

京都大学大学院にて

建築学を専攻されておられますK様より

木曽桧の突き板を積層させて、楕円体を作成しています。とのコメントと一緒に、素晴らしい画像が送られてきました。本画像と右の画像です。

*画像クリックで拡大、もう一度CLICKでMAX*

 

ある都市の未来図を精密なジオラマで表現されておられます。一枚一枚の厚みが正確な突き板の特性を、うまく利用していただきました。

大作に驚きと、感激を覚えずにはいられません!!

*画像クリックで拡大、もう一度CLICKでMAX*

なお、K様より、

今度、京都での展覧会でも展示しますので、もしよろしければおこしください。

展覧会ホームページhttp://www.takamatsu-lab.archi.kyoto-u.ac.jp/vivid/

 
とのコメントもいただきました。
ホームページの内容も素晴らしいです。是非ご覧ください!
 
K様ありがとうございました!
 

岡山県岡山市のH様より。

”御社で購入した板を、友人の結婚式にプレゼントした切り絵のウェルカムボード素材として利用させて頂きまた。”

とのコメントと一緒に素敵な画像が送られてまいりました♪ 驚くべき精密さで細工されておられます。

ぜひ拡大してご覧ください!

 

”紙と比べるとやや厚みがあり、また繊維方向によっては割れやすく細かい切り絵細工には少し不向きと感じましたが、後から和紙とボール紙を裏から重ねて貼って立体的にした為、強度も十分となりました。

和風テイストを出したかったので、木という素材を利用して良かったと思いました。

作業中は、檜のよい香りに包まれて、気分も◎でした。”

とのリアルなコメントもいただきました。突き板の弱点、また良いところをうまく克服、活用していただきました!
 



 

この精密な技をご覧あれ!

少しの工夫とアイデアで、一枚の突き板がここまで昇華してしまうとは・・・

しかもこのような”お祝いの場所”にお使いいただけるとは、ただただ冥利に尽きるというものです。

こちらの画像もドウゾ

今回も、皆様のセンスと閃きにおおいに感服するとともに、なお一層”突き板道?”に邁進すべく決意を新たにしたしだいです。

H様、素晴らしい画像と、コメント本当にありがとうございました。